【歌詞和訳】Outlaws/GREEN DAY アウトローズ/グリーン・デイ

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「Outlaws/アウトローズ」は、アメリカのロックバンド・GREEN DAY/グリーン・デイが2016年に発表した楽曲です。

アルバム「Revolution Radio/レヴォリューション・レディオ」に収録されています。

【和訳】

ガキ時分の俺の人生は

黄昏と共に消えていった

ワルさを覚えだした時のことだ

最初の恋

最初に得た許し

俺たちは不良少年だった

消え行く記憶に魅了されてたんだ

ならず者

俺たちが 永遠にそうであるかのように若かった頃

俺たちがならず者だった頃

俺たちはどうしようもない連中で

君はフーリガンだった

俺たちは郊外の退屈な日常をぶっ壊したんだ

俺たちがならず者だった頃

そう 永遠のならず者だった頃の話さ

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体の傷

悲しみや失意

車上荒らし

月明かりの下 車を飛ばす

空っぽの魂

ロケット花火

それら俺たちの望むもの全てだった

それが俺たちの人生の全てであり

俺たちにとっての宇宙そのものだったんだ

ならず者

俺たちが 永遠にそうであるかのように若かった頃

俺たちがならず者だった頃

俺たちはどうしようもない連中で

君はフーリガンだった

俺たちは郊外の退屈な日常をぶっ壊したんだ

俺たちがならず者だった頃

そう 永遠のならず者だった頃の話さ

俺を管理する人間なんてもちろんいなかった

俺の魂は 誰に何と言われようが揺るがないものだったんだよ

俺は青臭い頃の自分を褒めてやりたいね(×2)

だってそうやって必死に抗うことが

自分を守るための最良の方法だったんだからさ

ならず者

俺たちが 永遠にそうであるかのように若かった頃

俺たちがならず者だった頃

俺たちはどうしようもない連中で

君はフーリガンだった

俺たちは郊外の退屈な日常をぶっ壊したんだ

俺たちがならず者だった頃

そう 永遠のならず者だった頃の話さ

俺は線路の上にナイフを見つけた

君は電車に乗って旅立った

後戻りなんて出来やしない

この先ずっと 永遠に

君は彷徨い続けるんだ

【管理人のひとこと】

要約すれば「俺がワルだった頃」についてつらつら綴ってるだけなんですが

「ん???」となる表現がけっこうあって、かなり意訳した部分もあります。

そしてイマイチピンと来ず、さらには大げさじゃなく戦慄を覚えたのが、ラストのヴァースです。

まぁここがはっきりしないということは、オチが不明瞭になるということなので、読んでくださった方には申し訳ないんですが。。

とにかく、そのパートはちょっと怖いです。(笑)

はっきり分かるよ!という方は是非教えてください!

このアルバムの他の曲もどうぞ!

【歌詞和訳・アルバム全曲・まとめ】GREEN DAY/グリーン・デイ アルバム「Revolution Radio/レヴォリューション・レディオ」


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